音楽制作、ミックスにおける“等ラウドネスレベル曲線”について

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等ラウドネスレベル曲線(ISO226)をどう解釈するか?そしてMix“ミックス”へどう適用、応用するか?について。

等ラウドネス曲線とは、人間の聴覚における重要な特性を表す曲線です。

この曲線が音楽制作、特にmixやmasteringにおいて重要である事はわかっていても、じゃあ実際にそれをどうミックスに反映するのか、どう使ったら良いのか?という事はなかなか分かりにくいです。説明するならば・・・

  1. mixにおいて、全体の周波数バランス(Frequency Balance)を
  2. 調整する際の基準となるのが"等ラウドネスレベル曲線"


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