洋楽と邦楽の「音」の差についての考察。サウンド作りの違い。

[2018/03/09更新] 新サイトにコンテンツ移転しました。


曲は別として、なんであんなに音が違うの?って思ったことないですか?というわけで、"サウンド"の差から洋邦楽の違いについて考察します!


はじめに

まず初めに言いたいのは、今回考えるのは「サウンド」の差についてであって、クオリティの差についてではありません。


どちらともすばらしい曲を書く人がいるということ。どちらが好きかは人それぞれであること、が前提なので!


洋邦における決定的な違い

なぜ邦楽のCDは洋楽のCDと比べて音がショボく聴こえるのか?

意外とタブーになってますが、けっこう多くの人が疑問に思っていると思います。

なお『ショボイ』という言葉をどう捉えるべきか?ということですが、
特にポップミュージックにおける、音圧感や音色などの“音”としての
楽しさ、華やかさ、面白さが足りない、というニュアンスです。


続きは、新サイトにてお願いします。

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